モチベーションクラウドで組織改善|様々な業務や情報管理の効率化

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最適なプロセス

会社

ワークフローシステムでは、申請から承認までのプロセスを可視化することでより効率的で最適なプロセスを構築することが可能です。それにより、申請及び承認業務を容易且つスピーディなものにすることができるでしょう。

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基幹業務の統一化

オフィス

多くの企業は基幹業務を各部門に分けて行っており、その業務で発生した情報は各部門が使用している業務基幹システムで管理されてきました。ERPパッケージを導入することで、全ての基幹業務を統合し、業務を効率化することが可能です。

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人事部門をサポート

PC

人事給与システムというのは、人事部門をサポートするためのシステムです。このシステムを導入することで、給与計算を含む人事部門で行われている様々な業務を効率化することが可能なのです。

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PDSサイクルの構築

女の人

企業において、組織力というのはとても重要なポイントです。組織力が低い企業というのはそれに伴って従業員満足度も低く、離職率も高いものです。また、従業員満足度の低下はワークモチベーションにも大きく影響し、業務効率を著しく低下させてしまう要因にもなるでしょう。つまり、組織力というのは企業全体の運用に関わるポイントなのです。近年では、多くの企業の間では組織改善という取り組みが注目を集めるようになりました。組織改善というのは、企業の組織状態をより良いものに改善する取り組みのことを指します。
企業が組織改善を行うにあたって、最も大切になるのは従業員のワークモチベーションの向上です。それを実現しようと考えているのであれば、モチベーションクラウドの利用がお勧めです。モチベーションクラウドというのは、組織状態を数値化及び可視化することでPDSサイクルを回していくサービスです。PDSサイクルというのは、Plan「目標設定」Do「進捗管理」See「現状把握」といった三つの項目におけるサイクルのことを指します。モチベーションクラウドでは、PDSサイクルの内、SにあたるSee「現状把握」からスタートします。このサービスにおける現状把握というのは、組織診断サービスに回答することで行われます。回答するのは企業に勤める全ての従業員で、約20分で回答することが可能です。その回答結果によって、従業員のワークモチベーションの状態を数値化及び可視化することができるのです。従業員のワークモチベーションの状態を把握することで、その状態から実現可能な目標を設定(Plan)することができるようになります。目標設定が完了した後には、経験豊富な組織人事コンサルタントと協力してその目標を達成するためのアクションプランを策定します。アクションプランの策定を終えれば、あとは進捗状況を確認するだけでPDSサイクルが回っていきます。これにより全ての従業員は現場で何をすべきかをより明確に把握することができるようになり、それが組織改善に繋がっていくのです。